ソーシャルコメントサービス:eeg ~コメントがつながるセカイがかわる~

eeg API ドキュメント

eeg APIをご利用頂くには「eeg及びeeg API利用規約」にご同意頂く必要があります。
ご利用を開始される前に「eeg及びeeg API利用規約」をご一読頂き、内容にご承諾の上ご利用ください。
尚「eeg API」へのアクセスを以て「eeg及びeeg API利用規約」の内容にご同意されたものとさせて頂きます。

API Key

「eeg API」にアクセスするにはAPI Keyが必要になります。
API Keyを取得するにはツイッターIDにてeegサービスにログインする必要があります。
下記よりログインをお願いいたします。
twitter(ツイッター)との連携登録

eeg URLの取得

【呼び出し先】
http://api.eeg.jp/shorten

【パラメーター】
longUrl=[対象のURL:urlencodeをお願いします]
login=[あなたのツイッターID]
apiKey=[あなたのAPI Key]
format=[jsonかxmlを指定、デフォルトはjson]

【戻り値】
以下にjson版での戻り値を記します。

リクエストURL:
http://api.eeg.jp/shorten?longUrl=[対象のURL]&login=[ツイッターID]&apiKey=[API Key]

応答データ:
{
 "errorCode": 0,
 "errorMessage": "",
 "results": {
  "[対象のURL]": {
   "hash": "[eeg URLのID]",
   "shortCNAMEUrl": "[eeg URL]",
   "shortKeywordUrl": "",
   "shortUrl": "[eeg URL]",
   "directShortUrl": "[eeg URLを表示せずに対象URLへリダイレクトする場合のURL]",
   "userHash": "[eeg URLのID]"
  }
 },
 "statusCode": "OK"
}

【例】
longUrlにhttp://www.yahoo.co.jpを設定した場合、
各戻り値の内容は

hash:g4
shortCNAMEUrl:http://eeg.jp/g4
shortUrl:http://eeg.jp/g4
directShortUrl:http://eeg.jp/g4-d
userHash:g4

になります。

主な採用実績

Seesaaブログ
Twitter連携機能にてご利用頂いております。
Twitter連携機能拡張:短縮URL対応とおまとめシンプル版をリリースしました:Seesaaからのお知らせ


今後の対応予定

皆様からのご要望などを参考に随時APIを充実させていく予定です。
新しいAPIの情報は以下アカウントのフォローをお願いします。




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