初期費用ゼロ ×
粗利30%の共創モデル
従来の受託開発とは異なる、レベニューシェア型の共創モデル。
クライアントの成功がEEGの成功。だから、本気で伴走します。
Initial Cost
0円
初期開発費用は一切いただきません。リスクはEEGが負担します。
Revenue Share
30%
事業が成長し、粗利が出た段階で30%をシェアいただきます。
Team Structure
AI × Human
AIを駆使した高速開発と、経験豊富なギルドメンバーによる伴走。


Point 01
キャッシュフローを圧迫しない
一般的な受託開発では数千万円の初期投資が必要ですが、EEGモデルなら0円でスタート。資金をマーケティングや採用に集中投下できます。

Point 02
「作って終わり」にしない
納品して終了の受託開発とは異なり、事業が続く限り伴走します。バグ修正や機能改善も、レベニューシェアの中で継続的に行います。

Point 03
AIネイティブな開発体制
最新のAI技術を開発プロセスに組み込み、圧倒的なスピードと品質を実現。人間は意思決定とクリエイティブな領域に集中します。

Scope
提供範囲
企画から運用まで、事業に必要な全てのフェーズをカバーします。

Win-Win
費用とリターン
成功時も撤退時も、リスクとリターンを明確に定義しています。
| Scenario | Client | EEG |
|---|---|---|
| 事業成功時 (Win) | 利益を産む事業と70%の粗利を獲得 | 利益を産むシステムと30%の粗利を獲得 |
| 事業撤退時 (Loss) | 投下した広告やクラウド費用の損失 | 初期システム開発、運用保守費用の損失 |

Checklist
向き・不向き
お互いの不幸を避けるため、事前に相性を確認しています。
向いているケース
すでに独りでサービスを作り始めている
作った本人を主役に置くため、ゼロから動ける人と組みたいから。
AIを使うことに抵抗はないが、作る意味は失いたくない
EEGはAIを使い倒す。ただし、判断と責任は人間が引き受ける場所だから。
コードだけでなく、成果・設計・判断・責任まで引き受けたい
AI時代に残るエンジニア価値の置き場所をここに置き直しているから。
自分のサービスを、売れる形・使われる形へ磨きたい
セールス・マーケティング・デザインの横断支援を、作る人に乗せる構造だから。
セールス、マーケティング、デザインで複数の独自サービスを横断支援したい
プロフェッショナルが複数サービスを横断で加速させるレイヤーが必要だから。
業界の深いドメイン知識を持っている
技術以外の強みがあることで、共創のシナジーが最大化するため。
意思決定のスピードが速い
不確実性の高い新規事業では、試行錯誤の回数が成功率を決めるため。
難しいケース
社員として安定した雇用条件だけを探している
EEGは雇用ではなく、参加・交流・小さな協業から始まるギルドだから。
自分では作らず、アイデアだけを誰かに作らせたい
作った本人が主役として事業に残ることを前提にしているから。
AIを使う人を見下すことで自尊心を守りたい
EEGはAIを使い倒す前提のため、価値の置き場所を成果側へ移している人と組みたいから。
リリース後の数字やユーザー反応を見たくない
Skin in the Gameの構造上、市場接触から逃げない姿勢が必要だから。
安く開発してくれる外注先だけを探している
初期費用ゼロは安売りではなく、リスクとリターンを分け合う構造だから。
受託開発のように仕様書通りの実装を求める
仕様は走りながら決めるアジャイル型開発を前提としているため。
予算消化が目的で、事業の継続性に興味がない
長期的なレベニューシェアモデルが成立しないため。


